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🐝極甘ハニー🍯

第16章 王子様とお昼寝こぶた




「元気になったら――――一緒に食べに行こう」


祐一郎は蜜也を抱きしめ頬にキスをした。



「俺も――――…食べ歩き付き合うから」



総一郎も、蜜也を抱きしめると額にキスをした。



「///あっ、う、うん!ありがとう!でも、少し痩せたのに…もどっちゃう…」



「どんなみーちゃんでも、俺は愛してる」


「蜜也の全てが愛しい」



二人は蜜也を挟んでピッタリ寄り添うと一緒に中華餬を食べた。



蜜也と食べる餬は、世界一美味しい餬だった。




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