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🐝極甘ハニー🍯

第15章 こぶたと甘い誘惑




――――ジュルル…チュクチュク…


僕のゼリー味のヨダレを舐めた総君は思いの外甘かったのか…少し驚いた顔をして僕を見つめた。


「///蜜也が――――甘い…///甘い……俺も…」



そう言うと、総君はお父さんからもらった袋から別のゼリーを取り出し…「俺のも…食べて?」と、スプーンと…完全フル勃起のオチンポを僕の目の前に差し出した!



「///えっ、総君――――?」


「あっ、ちょっと!まだ――――俺のが!」



総君は僕に桃のゼリーを見せると…スプーンの隣にイヤらしく…自分のオチンポを並べる!


ビギビギに勃起した総君のオチンポはたくましくて…隣の桃のゼリーが対極的に可愛らしく見える。



僕はお腹も空いていたし…「あ~ん」と、桃のゼリーを口に含むと、総君のオチンポにゼリーを押し砕くように別味を堪能する。


――――ジュップン、ジュップン…



「///桃…も…美味しい」


僕は、並べられた葡萄ゼリーと桃ゼリーの味の着いた…2人のオチンポを交互に味わった!


多分――――それほどお腹が空いていたんだと思う!


足されるゼリー…二つを休まず食べきるほどに…





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