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🐝極甘ハニー🍯

第15章 こぶたと甘い誘惑




正確に言えば、“ゼリー味の祐君のオチンポが美味しい”である。


――――ジュプジュプ…


ゆっくり舌と口内圧で祐君のオチンポを刺激するものの、ゼリーの砕けた破片や果汁で祐君のは別の食べ物に感じてしまう。


「///ハァハァ…甘くて――――ヌチュヌチュする…」


「うん///みーちゃんの舌が…ゼリーを潰す見たいに…俺のチンポを練り上げてる…」


「///蜜也……旨そうに祐一郎のチンコしゃぶってる……」



――――ジュプジュプ…


「ほら、もう少しゼリー足そうか?もう、口のなかのゼリーないだろ?」


言われてみれば…僕の口のなかのゼリーは溶けて喉を何度か唾液と一緒に流れていった。




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