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🐝極甘ハニー🍯

第15章 こぶたと甘い誘惑




僕はあっという間に双子の自宅に連れ去られてしまった!


そして、優しく総君のベッドにそっと下ろされた!


「蜜也――――足に力がはいらないのか?」


「///うん…なんか…変なんだよぉ…」


制服の上着を当たり前のように祐君に脱がされながら僕は力の入らない足を気にする。



「――――あれ?…ちょっ…みーちゃん?」



祐君は僕の上着を脱がせながら何かに気がつき僕の胸をワイシャツの上からペタペタ触る。


「///ちょっ、な…なに?祐君!?」


「おい!!祐一郎!」



僕はペタペタ触られるも、腕にも力が入らずされるがまま…。


「あれ?――――あれ?本当に力が…入らない…」


僕は…本当に入らない力に…焦りがつのる。





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