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🐝極甘ハニー🍯

第14章  王子と噂の出どころ




「――――あ~…寝ちゃった…みーちゃん…」


「///だな……寝顔…可愛い――――犯したい」



祐一郎は総一郎のブラックな発言に引く――――…が、確かに顔面に双子の精液をベッタリと付け寝ている蜜也の姿はなんとも背徳感を増幅させるものがあった。


「総一郎――――そう言うところが…学校でも出てしまってるのではないか?ん?」


祐一郎は蜜也の顔に着いた精液をティッシュで拭き取ると…蜜也の精液が飛び散ったふくよかな胸をペロンと舐めた。


「――――ん、みーちゃんの精液…甘い♪」


「あ――――ズルい」


胸を舐める祐一郎に対抗してか、総一郎は肉付きのいいヘソに入り込んだ精液を掻き出すように舌で舐めるほじる。


「///――――ん~…」


寝ている蜜也は双子に胸とヘソを舐められるも…起きる気配はない。




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