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🐝極甘ハニー🍯

第11章 こぶたとラブテレフォン





それから…そりゃぁ体力の有り余る総君に抱き潰される訳だけど――――…



あんな態勢やあんな…格好で…繋がるとは――――…


「――――こ…壊れるかと思った…」


「大丈夫か?駅弁は…良かったな――――…またやろう?」


うげ――――…アレが一番怖かった!


太い僕をガッチリ抱えて持ち上げた時は本当に焦った!


しかし――――///ずんずん下から突き上げられる快感と…落ちてしまう恐怖の波が…交互に僕を支配して――――…


怖気持ちいい…とはあの事だろうか?



「///お、重くない?しかも…お肉が揺れて…恥ずかしい…」


「///蜜也のおっぱいが…エロく揺れていたな――――…俺はかなり興奮したけどな!」



――――あ…そ~ですか…?


「そろそろ…祐一郎が帰ってくるな…」


時計を見ると…テレビ電話から…数時間がたっていた…



祐君……怒るかな?


総君と二人っきりで…エッチしたこと……。



「///…あや…まら――――…なぃ…と…」



ヤバい――――…眠気が…



「///蜜也――――疲れだろ?寝ていいぞ」




「う――――…ん…」




僕は祐君の帰りを待たずに…



眠りに落ちた――――。





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