
🐝極甘ハニー🍯
第11章 こぶたとラブテレフォン
その間に――――総君がアレから口を離すし…お尻の方へと下がる!?
「///ちょっ…総くん?――――ヒャッ!」
『えっ、みーちゃんどうしたの?』
祐君には僕の顔しか見えていない訳で…僕が、総君に何をされたか知るわけもない!
「ほら――――祐一郎に自分が何をされているか伝えないと…」
僕のお尻を撫でながら頬笑む総君にドキッとするが…
「///ぼ…僕が…言うの?」
何をされているか…祐君に伝えるなんて……
恥ずかしい!
『///そうだよ――――みーちゃん…何をされてるの?』
そ――――…そんなぁ…
「///えっと――――……えっと…総…君が…僕のお尻を…撫でてる」
///くわぁ!はっずかしい!!!
されていることを…伝えるって…こんなにも恥ずかしいことだったの!?

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