
🐝極甘ハニー🍯
第9章 こぶたと甘い休日!
「///みーちゃん…可愛い」
――――ゾゾゾ…
耳ともとで祐君が囁く……
祐君の声は低すぎず…高すぎず…心地いい///
人を安心させる…不思議な周波が出ている…って思っていたけど…
これを耳もとで聞いたら…
僕――――――――…溶けちゃう…
総君の重低音の響く声も好きだけど…祐君の声は万人すべての人々に心地よさを与える――――……。
「///ふぅぁ――――…あっ、もう…や…気持ちいい…」
乳首を舐められ…耳 もとで天使の声を聞かされたら…
朝で遠慮がちになっていた僕の股間が…恥ずかしげもなく立ち上がる。
「///蜜也――――立ってきた…」
「///う…うん……総君の…乳首……ペロペロ…///気持ちよすぎ……///祐君の声も…気持ちよすぎ…」
「///そうか――――…うれしい」
「///ふふふ――――俺も…嬉しい」
ぶっきらぼうだが…嬉しそうに照れる総君が///可愛い!
ため息混じりに…囁く祐君の声も…///可愛い!

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