
🐝極甘ハニー🍯
第9章 こぶたと甘い休日!
「///蜜也――――夜も綺麗だったけど…太陽の光のなかでも綺麗だ」
「///ひっぁ!――――そぅ…くん」
総君の指がつつつ――――っと、僕の首筋から徐々に胸に降りていく。
ビクッ!と、反射的に胸の周りで跳ねてしまう…///
だって///昨日――――総君は僕の乳首を吸いながら噛んだり舐めたり…引っ張ったりして……凄く///感じてしまったから…
それを思い出すと身体が自然にのけ反り…まだ、触れていない先端が甘く痺れる。
「///みーちゃん可愛い…まだ、触ってないのに…乳首…勃起し始めた///」
――――ふぇ!?乳首…勃起!?とか、言わないで!

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