小中大テキストサイズ

🐝極甘ハニー🍯

第7章 こぶたの夜と初めて




「///中――――熱い……よぉ…///」


その熱さを内側で感じた瞬間――――僕の先端から…グッポッ――――と、白い精液が吐き出された。


「///くぅ―――みーちゃんも…イッたの?ハァハァ…ハァハァ…スゲェ…中が…痙攣してる…みーちゃんの中///俺の精液を飲み干すように…動いてる……///美味しい…?」


祐君が肩で息をする僕の頭を撫でる――――。


僕は総君にしがみつき…イッた瞬間に…意識を手放した!



あっ――――壊れた…と、思った。




ストーリーメニュー

TOPTOPへ