
🐝極甘ハニー🍯
第7章 こぶたの夜と初めて
「///ゆぅ…くぅ…ん?」
豪快にイッた余韻か――――僕はボーっと目の前で頬笑む祐君を見つめ…声をかける。
「///みーちゃん…凄く可愛い///イク瞬間の顔……マジで興奮した///大好きだよ…みーちゃん!」
“大好き”と言われると――――やっぱり嬉しくて…僕はコクンと首肯く。
と――――……足を開かれ…モゾモゾと…触られ続けた後ろの穴にピタリと…固いものがあたる。
「蜜也――――…キス…しようか?」
「///え…?」
横から総君の声がして僕は横を向く――――…と、後ろの穴に何かを押し当てられる!?
「///ん――――…ん?」
ぼんやりしていて…僕は“キス”に思考を持っていかれ……押し当てられている“何か”を考えず――――スルーした。
――――チュッ…チュク…チュク…
あぁぁ…総君のキス……気持ちいい――――――――。
なんて、考えていた――――!
しかし、押し当てられていたものが……徐々に僕の中に入り込もうと……して――――る!?!?
「んっ!――――んんん?!」
しかし、総君のキスは止まる気配はなく!
後ろの穴を広げる物体も…どんどん力が強くなり――――――――ズッチュ!と、言う音と共に僕の入り口を通過した!
「はっ――――うんん!」
「///くっ――――そ!超…キツイ!マジで狭い///でも、ほら――――亀頭が入った…解して正解!柔らかいけど固いって///マジで神穴だ――――!みーちゃんの処女///もらっちゃった…///すげぇ…感動!」
へ?――――え?“亀頭”…入った?
「///くっぁ!亀…頭……入った――――って…え?」
僕は総君とのキスを少し中断し…喜ぶ祐君を見つめた。

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