
🐝極甘ハニー🍯
第5章 自問自答のこぶたパニック
そう――――だった…
総君の…アレも――――僕見たいに…気持ちよく…してあげたい…。
僕はガクガクする体を少しお越し…総君のアレを口に運ぶ。
――――ペロペロ…チュッチュム…ンチュ…
先端だけの奉仕で申し訳ないが…
口に全部は入らないと思うし…それに、口に入れたら…祐君の与える刺激に反射的に…噛んでしまうかも……総君に怪我させたくない…し。
――――チュキュキュキュ…じゅぽ、じゅぽ!
「///ほ…ほらぁぁぁ…だめ――――これは…刺激が…強いよぉぉぉ!」
しかし――――祐君のお口…
最高に気持ちいい――――…もう、もう…無理かも!?
「///蜜也――――舌と一緒に手も動かして…根本…舐めて……そしたら俺…イクから」
えっと――――手で…アレを…シコシコしながら…根本をペロペロ…とな?
そ、それなら…僕でもできるかも?
「///が…頑張る――――けど…僕…もう…出ちゃう!」
「なら――――手伝う…」
そう言うと、総君は僕の手に自分の手を重ね――――一緒にシコシコし始めた!
こ、これ――――総君の…僕がしてるって言うのだろうか?しかし、ペロペロは僕がするから……頑張ろう!
でも――――もう、無理かも!!!

作品トップ
目次
作者トップ
レビューを見る
ファンになる
本棚へ入れる
拍手する
友達に教える