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🐝極甘ハニー🍯

第5章 自問自答のこぶたパニック




「///あっ、ああああああ…そ、それは――――ダメ…す…凄く///だめぇ~!」



僕は、祐君の顔の動きを止めたくて頭を押さえようとするも――――その手を二人に押さえ込まれ、封印される!



総君は乳首をアマガミしながら…左手を押さえ――――。

祐君は股間に顔を埋めながら…右手を押さえるー。


なんて!息ぴったりな双子なんだ!!!二卵性のくせにぃぃぃぃ~!


こちとら――――…乳首と股間の非常事態に…頭も体もフニャフニャになってるってぇ~のに!?


僕は更にフニャフニャになる体を必死に動かそうと頭をフル活用するが――――…僕の脳みそは二人から脱出する答えを導く出すことは不可能だと途方にくれる。




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