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🐝極甘ハニー🍯

第5章 自問自答のこぶたパニック




「みーちゃん///可愛いすぎる…」


だ~か~らぁ~…デブチビの僕が可愛いわけないだろ!?


「///から――――かうなぁ…///可愛いのも…格好いいもの…祐君と総君だ…もん…」


僕は二人を睨みながら…少し涙目で答える。


「だから…“もんっ”て――――…似合いすぎて…ダメだ…止まんない」


祐君はそう言うと僕の乳首から口を離し――――…手で隠していた下半身に顔を下ろす!


「///くっあっ!…祐――――…くん?」


クルリと僕の後ろから這い出た祐君が僕の股間に顔を近づける!?


「ん――――…すぅ~はぁ~…///みーちゃんの香りがする…しかも///エッチな香りも…する」


「///エッエッチな…香りっ――――て!?」



僕は慌てて股間を隠す手に力を込める。


「///蜜也――――…そんなに押さえると…辛くないか?」


そんな慌てた僕に気がついたのか、総君が再び僕の乳首をアマガミする!




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