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🐝極甘ハニー🍯

第5章 自問自答のこぶたパニック




「みーちゃん…俺たちは…こう言う事をみーちゃんとしたいの…友達以上の事をしたいの…みーちゃんは?いや?」


耳元で祐君が僕に囁く――――…。


“こう言う事を…”よく分からない――――でも、でも…太くてチビの僕を求めてくれる……祐君と総君…の手や唇は――――すごく優しくて…


「///――――嫌…じゃ…ない…」


と、素直に思うのだから……しょうがないよね?


親友だけど――――親友以上になれるなら…


///幸せ……かも――――。


僕は――――胸を揉む総君の頭を…同じぐらいの優しさで撫でた…。


「///蜜…也…――――愛してる…///俺たちのモノになって――――くれるんだね?」


――――僕は…フワッとした意識の中…コクンとうなずいた。




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