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🐝極甘ハニー🍯

第5章 自問自答のこぶたパニック




そうと分かれば!な~んの問題もない!


「良かった良かった、そ言えば!フレンドキッスて聞いたことあるし!うん、親友だし!問題ないじゃん!しかも、気持ちいいなんて、お得じゃないか」



僕は昨晩の事を“友情”なのだと改めて知る!



「は――――?“フレンチキス”…じゃねぇ?なんだよ“フレンドキス”って…」



「ん?馬路君――――何か言った?」



「いや――――…難儀だなぁ…って思って」



何か呟いた馬路君の言葉は聞き取れなかったけど、僕のモヤモヤした気持ちは一気に吹き飛びスッキリだ!




問題が解決すると、一気にお腹が空いた!




「///へへへ、今日のお昼――――何にしようかなぁ~」





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