小中大テキストサイズ

アナオナボク

第4章 雰囲気マックス?!




と、何度か腸壁を擦る青樹兄ちゃんの指が僕のスケベポイントを撫でる――――!



ビッグ――――!!ヒクヒクっ!



「///あっ――――・・・分かったかも!」



「////もう、無理だよ~!」


青樹兄ちゃんは僕の反応を見てある一点を指の腹で撫でた―――・・・・




「///ひゅぁ!///くぅっんんん!あっ、ダメダメ!青樹!兄ちゃん――――そこは!ダメダメ――――!」




ドッ――――ビュッ!ビュルルル!!




撫でられた僕は、驚きとそれ以上の快楽の衝突に腰をガクガク震わせあっという間にイッてしまった!!



「――――マジか・・・二葉・・・穴イキした・・・」





ストーリーメニュー

TOPTOPへ