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アナオナボク

第4章 雰囲気マックス?!




「二葉のチンチン・・・ちゃんと毛とか生えてんだな・・・お子さまのイメージしかなかった」



「///こ、こう見えても――――・・・中3だよ?大人だよ」




『あっ、///あっ、だめ――――・・・触らないで・・・アキラさん・・・』



艶っぽい声に僕と青樹兄ちゃんは画面に目を向ける――――・・・と、カメラを持っていた男性の手が男優の性器をやわやわと揉んでいた!



「///え~・・・さすがにこれは真似できないよね?」


僕はここは流そうと青樹兄ちゃんを見る――――・・・が、青樹兄ちゃんはゆっくりと僕の股間に手を伸ばし始めた!?




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