気まぐれ黒猫のひとり言
第3章 2026年6月
久しぶりにAV小説を連載してみました。
今はAIで文章の誤字や脱字を修正してくれるので凄く便利です。
元々その修正作業が面倒で連載を辞めていて、最近AIで修正して居るときに
「これなら、ただコピーして乗せるだけじゃん…。」
IDやパスワードを何とか思い出してやっとログインすると、懐かしい人達がまだ活動して居たり広告が沢山増えていたりと、一通り観て回っていざ連載と…
あれ…どうやるんだっけ…。
やっとの事で連載出来たのですが…
MKさんが連載していないと載せづらい…
非公開のままにして置こうかとも思ったのですが、やはり載せたい気持ちから
みなさん…エロ強めでごめんなさい…姉妹サイトの方に載せろよ!と思われるのは分かった居るのですが…
僕はここに載せたいんです…ここに居させ下さい…ポチッ!…
題名からも違和感だったので、今度載せる小説は題名だけでもソフトにしようと後悔しました。
今はAIで文章の誤字や脱字を修正してくれるので凄く便利です。
元々その修正作業が面倒で連載を辞めていて、最近AIで修正して居るときに
「これなら、ただコピーして乗せるだけじゃん…。」
IDやパスワードを何とか思い出してやっとログインすると、懐かしい人達がまだ活動して居たり広告が沢山増えていたりと、一通り観て回っていざ連載と…
あれ…どうやるんだっけ…。
やっとの事で連載出来たのですが…
MKさんが連載していないと載せづらい…
非公開のままにして置こうかとも思ったのですが、やはり載せたい気持ちから
みなさん…エロ強めでごめんなさい…姉妹サイトの方に載せろよ!と思われるのは分かった居るのですが…
僕はここに載せたいんです…ここに居させ下さい…ポチッ!…
題名からも違和感だったので、今度載せる小説は題名だけでもソフトにしようと後悔しました。
作品トップ
目次
作者トップ
レビューを見る
ファンになる
本棚へ入れる
拍手する
友達に教える