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【🎆7月31日まで期間限定公開🎆】 🈲妄想の尻尾【BL?】

第14章 優先順位❤️


冬は裾が眺めのスタッフダウンを渡され倉庫の整理をしていたから…股間を隠せた――――…


今だって…長めのコートで股間は見えない…



しかし、俺は煌太に近づき…コートを脱がす――――…



と、煌太の股間は…ビクンビクンといきり立っているのが分かる!



「///こ…興奮しまくりって感じじゃない?ジーンズの一部が濃くなってる…」


「///ほ、本当に――――…///ずーっと白馬の事を考えてたから…///こんなになっちゃった…」


「なら――――バイト…すんなよ…」


「貧乏…暇なし――――なんだよ」


「///今日ぐらい…優先順位を俺にしてほしかった」


「///したから…この下着…だ」


俺たちは夜景を見ながら…抱き合った。



もちろん…クリスマスプレゼントでもある真っ赤なレース姿の煌太はしっかり頂きました!



【エロ順位❤️おしまい】


メリークリスマス・イブ✨🎄✨


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