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【🎆7月31日まで期間限定公開🎆】 🈲妄想の尻尾【BL?】

第39章 🎆こんな暑い日は…💕🎆


「つ~か、纏めないなら…帰れ!日中でも電気代の心配要らない…セレブなマンションに帰れ!」


ふて腐れてる俺を横に白馬が「やだね~!」と、笑いながら否定する。


「暑い部屋だから……こんな無防備な煌太が見れるわけだし?それは、それでここの部屋のいいところなんだよ!」


白馬は俺の姿を見て目を細める。


「はあ?――――…って…///こ、これは…」


俺は、暑さに負けて…かなりの薄着であることは分かっていたが…


Tシャツを胸まで上げうちわでお腹を冷やそうとパタパタ扇いでいた。


慌てて、隠そうとしたが白馬の手の方が早く俺の腹に触れた!


「ひゃぁ!――――って、ベタベタするから…止めろ…」


「無~理~!お前は無意識だとは思うけどさぁ~…チョイチョイ…乳首…見えてました!」


「///えっ、うそ!」



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