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【🎆7月31日まで期間限定公開🎆】 🈲妄想の尻尾【BL?】

第33章 🏡気になる…🏡


更に腰を早く深くすると――――…煌太の体がビクビクと痙攣する。


――――ジュルルル…ビクっ!ビクビク…


「///――――煌太…イッた?」


「///あだ…あっ、んんん…やっ……だぁ…」


しかし、煌太のぺニスはそそり勃ち…精液は出ていない…


俺を埋め込む中は…グネグネ…えねうねと…俺を揉みしだき、口をパクパクする煌太の意思とは別に俺を求めて動き始める!



「///煌太の中イキ――――…絶品…マジで…最高……こんな体…溺れない分けないだろ?」


「ハァハァ…///ハァハァ…もう…///白馬が…上手い…から…」


――――ズッキューンンン!


「///最高の誉め言葉!」


――――ズップッッ!ググググ…



「あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・・・・」



イッたばかりの煌太の体を持ち上げ…抱き締めながら…更なる深みの挿入を試みる。


煌太は苦しそうに息を小刻みに吸うが――――…目がトロンとし…快感も感じ始めている。



対面座位……深く…繋がりたい…キスもしたい。




――――チュプチュプ…チュッチュッ…チュプ…



「///ヤバい…この…体位…クル…」

「あっ、あっんん…白馬…白馬……白馬…」


――――ビュッ…ビュッビュッ…



「///!白馬――――――――…出てる…」


「ちきしょ…///我慢…出来なかった」


よく見ると――――俺の腹で擦られていた煌太のぺニスからも白い精液が飛び出していて…ほぼ同時に果てたらしい。




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