
【🎆7月31日まで期間限定公開🎆】 🈲妄想の尻尾【BL?】
第33章 🏡気になる…🏡
「///ちょっ…ちょ…白馬?」
「///痛がって…身をよじる煌太が…もっとみたいなぁ…」
少し嫌がる煌太の首筋に唇をつけると…「んっ…」と色っぽい声が漏れる。
「///……白馬…ベッド…」
――――もちろん!
俺はキスをしながら――――服を脱がせながら…
煌太をベッドまで導く――――…。
ベッドに煌太を押し倒す頃には…上半身はすでに裸の俺たち。
――――チュ…チュク…
唇は何度も角度を変えて…重なる。
「――――ピアス…俺がプレゼントしたいけど…///ペガサスさんのじゃないと…ダメなんだろ?ちょっと、妬ける…」
煌太の耳を四六時中独占するペガサスさんのピアスにちょっと、嫉妬する俺……。
「///フフ……白馬って……可愛いこと言うよな……」
俺の唇をカプッと天降り噛む煌太が笑う。
「///はぁ?可愛く……ないって…」

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