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【🎆7月31日まで期間限定公開🎆】 🈲妄想の尻尾【BL?】

第30章 ここにもあった💕


――――ビュッ!ビュルル!



「///くっぅぉ!」


俺は七海の口の中に精液をぶちまけた!



「///ハァハァ…ハァハァ…///相変わらず…多い…」




全部飲み込んだ七海は満足そうに舌を出し唇の周りの液も舐めとった。




「///と、言うことは――――…このまま…突入でいいんだよな?七海?――――ん?」


俺は七海のすでに勃起しているぺニスを足の指でツンツンと刺激する。


「///は、はい――――…俺…我慢――――出来ない…」


「大胆な七海さんも――――俺的にはウエルカムってことですが…今日は媚薬もありますし…スッカスカになるまでヤリまくるってコースでいいな?」



「///はい――――…壊れても…やめないでね?」



そう言うと、七海は俺に尻を向けた――――…






その後…化け物ドリンクのおかげで、七海は大胆になり、更に持続力も増え…休まず絡み合う事ができた。


しかし、残りの半分を後半に飲んだ七海は///更にエロく…甘くなり――――…


俺の腰が止まらなくなると言う…恐ろしい副作用が待っていた!


何度、七海の中で出しても出し足りなくて――――…

口、胸は当たり前…脇でも何発か出したし…うなじでも…///…


媚薬を飲んでいたのは七海なんだが…飲んだ七海にあてられ――――…俺もハイになってしまったらしい!


出しても――――出しても…



「///マジで――――七海の体…最高……///ふぅふぅ…ハァハァ…///くっ、また――――出る!」


――――ビュッ!!






【化け物ドリンク💕終わり】




次の日……


二人は動けなかったそうです!




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