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あのね。。。

第2章 もうチョットだけ。【にのあい】

「かずーどーする?
手でイクか、俺自身でイクか、」
すぐに意味を理解したかずは
顔を赤くした。

二「まーくんのでイきたいぃ」
「分かった」

俺は自身をズボンから、出した。
ベッドサイドから、潤滑油を取り出し、
手につける。

「かず、まずは俺の手で解すねー」
二「え?」
ツプ、、と
かずの蕾に指を入れる。
二「っ//」
かずは下唇をかんで喘ぎを抑えている。

「かず、声、我慢しないで
俺、かずの声沢山聞きたい。」

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