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あのね。。。

第2章 もうチョットだけ。【にのあい】

二宮サイド

うれしい!
好きな人とペアリングだ。
俺らはげーのーじんだから
こうゆうをやると相葉さんに
迷惑だと思ってた。

相葉さんが、俺の左手の薬指に
指輪をはめてくれた。
相「かず、どう?」
「ぴったり!ありがとう。」

相「良かった~喜んでくれて。
ねぇかず、」
「なに?」


相「もー我慢できない。シよ?」
あっ、雄スイッチ入っちゃった。

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