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大型犬との誕生日

第1章 ~大喜への誕生日プレゼント~

「指輪、大事にします!
そして、小太郎さんの誕生日プレゼントには、結婚指輪の代わりになる指輪をプレゼントします!」

「うん、楽しみにしてるね♪」

俺は、指輪をはめ込んである箱を机に置く。

「小太郎さん、その……シて良いですか…?」

「うん、良いよ///」

俺は、小太郎さんをベッドに寝かせてお互いに全裸になる。

「ん、あぁ…やっ、あ…んぁっ…あぁっ///」

「小太郎さん、小太郎さん…小太郎さんっ…!」

小太郎さんに四つん這いになってもらい、上から乗っかって後ろから激しく突きまくりながら、小太郎さんの勃起チンコを扱く。

「だ、大喜君っ……もうすぐ、イキそう…///」

「俺もっす……一緒に、イキましょう…!」

「あっ…あぁ、イクっ…あぁあああああ!///」

「俺も、イクっ…うっ!」

俺は小太郎さんの中に、小太郎さんはベッドシーツに同時に射精した。

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