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腹黒王子の甘いワナ

第3章 2


「わっ!たっ橘君!?んっ…やめてよ!」

僕の言う事など聞かずに、更に握った。

「んっ…!ふっ…はぁっ!」

橘がチャックを開けた。僕のモノはもう大きくなっていた。

「ふっ…やめてとか言っててこんなに起ってんじゃん…」

みるみると恥ずかしくなっていく。

「うっ…////たっ橘君が触るからっだよ!」

「へぇ、俺のせいなんだ…じゃあ責任とってイカせてあげよう…」

橘が如月のモノを扱き始めた。

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