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春ちゃんは天使。

第3章 スク水と忘れ物。

大助は、試着室の中の春の行動を予想しながら…


ジーンズの上から自分のちんこを撫でた…


時々、ビクン!っとなったが…
イクまでには…いたらない…




試着室では…布の擦れる音や…

カタっと…何かを置く音…

中で、美少女が生着替えをしているのだ…



しかし…内気でおどおどしている
美少女愛眼趣味の大助は…


試着室のカーテンを自ら開けることはない…




もう……ここで、ちんこを出して…思いっきり擦りあげたい!

願わくば…水着姿の春ちゃんに射精したい!!




しかし…行動に起こさない…


汗をダラダラ流すだけだった…


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