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義父×義娘。

第5章 *夜


「そろそろ俺もいきそうっ」

律動が激しくて私は意識飛ばさないようにするのが大変だった。

「一緒にいこ?」

「うんっ…もういきそう…」


「あぁあ!いく!いっちゃうー」

「俺もっ…はぁはぁはぁ…」

二人同時に果てた。

「おとうさんので3回もいっちゃったよ。」

「気持ちよかった?」

「うん。」

急にまた眠気に襲われて寝そうになった。

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