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義父×義娘。

第27章 義父の誕生日

「おかえりなさい!」

「ただいま。」

「早く着替えてきて!」

「わかった。」

義父が着替えてる間にご飯をテーブルに並べた。

終わった頃にちょうどリビングにきた。

「おぉ!美味しそう!」

「好きなものだらけにしたからね。」

「ありがとう!」

義父はにこにこしていた。

ワインを冷蔵庫から出すと目がきらきらしていた。

「これ!好きなやつ!よくわかったね。」

「前にちらっと言ってたの覚えてた。」

「佳奈はすごいなー。」

頭を撫でられた。

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