新しい学園生活
第2章 新しい出会い
学園生活が始まり二日目 俺は色々と学園内を歩いてるとポスターが貼ってある
エレン「生徒会募集先着一名かぁ 俺なんかやったところで受かんないよなぁ」
リヴァイ「そうかなぁ?やってみないと分かんねぇぞ」
エレン「うわぁ リヴァイ生徒会長(°□°;)」
リヴァイ「わりぃ 驚かせたかぁ」
エレン「いぇ」
リヴァイ「そっかぁ」
リヴァイ生徒会長は女の子に人気で頭も賢く女の子だったら一目惚れしない人はいない
エレン「ですが俺がやった所で受かりはしませんよ」
リヴァイ「分からねぇぞそれは」
エレン「ですが」
リヴァイ「試験受けてみるかぁ? 1日に早いけどなぁ」
エレン「えっ いいんですか?」
リヴァイ「あぁ まぁ結果は皆と一緒の日な」
エレン「はい」
そうして俺は生徒会募集の試験を受ける事になった
エレン「生徒会募集先着一名かぁ 俺なんかやったところで受かんないよなぁ」
リヴァイ「そうかなぁ?やってみないと分かんねぇぞ」
エレン「うわぁ リヴァイ生徒会長(°□°;)」
リヴァイ「わりぃ 驚かせたかぁ」
エレン「いぇ」
リヴァイ「そっかぁ」
リヴァイ生徒会長は女の子に人気で頭も賢く女の子だったら一目惚れしない人はいない
エレン「ですが俺がやった所で受かりはしませんよ」
リヴァイ「分からねぇぞそれは」
エレン「ですが」
リヴァイ「試験受けてみるかぁ? 1日に早いけどなぁ」
エレン「えっ いいんですか?」
リヴァイ「あぁ まぁ結果は皆と一緒の日な」
エレン「はい」
そうして俺は生徒会募集の試験を受ける事になった
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