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私と男

第3章 変化




消灯した真っ暗な自室
布団にもぐった私は
ほんの少し、息を乱す

自慰行為は、止まらない

・・・アッチも・・・・・・
左手はまだ胸をいじりつつ
右手は、秘所へ・・・・

下着の上から、クリを中指で
ゆっくり、柔らかにさする

・・・んん・・クラクラする・・・・

自慰の知識は十分にない私
自分の感性に従って
指を動かす

指を折り曲げ、関節で
少し力を入れて縦に、横に、
回すように動かす



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