
彼は
まだ世界を知らなかった
流れる時間は
彼をどこへ連れて行くのか…
脩斗14才…
向かうところ敵なし、の性格はそのままにキラキラした時間の中過ごしている少年は青春そのものを体現していて、頭の中に記憶されているあの脩斗と比べてしまいました
それも有望なサッカー少年
人は一足飛びに大人にはならない…
けれど、ごく当たり前に思える家族の中で医者である父親の存在がとても気になりますね
そして一転したような脩斗の描写で終わった今日、これから描かれる物語に胸がさわいでいます
ここはいったい…?
脩斗になにが…?
更新ありがとうございます!

