レビュー一覧
全27555件

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[評価] ★★★★★hungryとても素敵な内容でした。ドキドキキュンキュンの連続でした。続きが楽しみで仕方ありません。楽しみにしています。よろしくお願いします(^o^)/
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[評価] ★★★★★
どうも~
「変態大野解説員」とんでもない、世界の魅力に気がついてしまいましたね★
自分が知らない、見たことのない二人をこっそり覗く‼
そして、それを見て興奮して一人で…
まさに、変態( *´艸`)
前回は夢オチ、今回は覗き。
参加する日を我々が見ることは出来るのかな?
いや~しかし、ソファでの二人‼
大胆でしたね~
「もっと」「(ゴム)いらない」とか、見られてて言ったとなると…
それにとても興奮してたってことなのかな?
大野解説員と同じく変態な私ですがこれからもよろしくお願いします‼
次の遊園地デートの続き!これも、にのあい♡
楽しみにしています‼
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ナイショのとりかえっこ(非公開中)
[評価] ★★★★★
完結おめでとうございます✨
最後まで!可愛いキュンをありがとうございました‼️
毎日!毎回!更新を楽しみにしていました(///∇///)
【完結】の表示をみて――――…あぁ~…終わっちゃうのかぁ…
と、寂しくなりましたが!ラストに向かって…キュンがどんどん増えていく感じがとても楽しかったです!
最後まで、ありがとうございました‼️
次の作品を楽しみにしています!
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[評価] ★★★★★

あき様♡
『キラキラ』
いつも楽しく拝読させていただいております(*´-`)
全作品の感想を述べたいところですが、続きがとっても気になる「バースト」の感想を。
不思議系、能力系 大好きなはりんには本当にたまらない作品でございました。
不安定な瞬間移動能力を持ってしまった潤。
同じような不思議な能力を持つ仲間達に出逢えたことによってちょっと感情が開放できて。能力も、少し安定して。
…でも翔といると乱れちゃったりして( *´艸`)
読み進める程、楽しいお話でした。
次は、かずが中心なんですかね?
かずと智の関係。そして翔と潤。
これからの展開が楽しみです(^^)
応援しております♡
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[評価] ★★★★★
「未だに勢力まだ拡大中」完結お疲れさまでした~❗
朝から、ドキドキムラムラ大変でしたよ~(笑)
大野さん、てっきり乱入してしまうと思ってたら耐えたんですね!よく頑張りましたね、大野さん!…………お一人様でしちゃってるけど(笑)
そして、よくあの状況で、大野さんが起きてるの気づきましたね!にの!
見られてると分かっててあれだけ乱れてくれた彼は、ある意味一番エロい奴かもしれませんよね(笑)
私のお気に入りはラストのLINEのやりとりです。大野さんはフルネーム。にのは、にの。
相葉さんだけ、「あいば」って、平仮名なのが、らしくって😆💓天然な感じが好きでした!
楽しいお話ありがとうございました! -
[評価] ★★★★★

はじめまして!
あのホラー映画の貞子をコメディにしてしまうなんて…!!
早速飛びつきました(笑)
更新楽しみにしてますね(≧▽≦)
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[評価] ★★★★★

ヤバイ!!!
涙が!!!きっと――――…
純より流れてる~!
うわわわわわ~!教会!養子縁組届け!!!
結婚とは?
って――――――――…!
いよいよ…二人でちゃんと幸せになるんだよね?
本当に!おめでとう!!!
更新――――…明日も楽しみにしています✨
ありがとうございますm(__)m -
Night Accessory Another(非公開中)
[評価] ★★★★★
レインさん、こんばんはO(≧∇≦)O
素敵なタイトルにつられ覗いてみたら、レインさんの新作でした。
ありがとうございます\(^o^)/
赤い満月―――ブラッディ・ムーン
血が滴るような不吉な月夜に起こったお話の結末は―――…。
平坦な日常は、常に非日常と紙一重。
どちらが表でどちらが裏か――そのお話をの続きが凄く気になっています。
更新楽しみにしていますね!
♣みぃ♣
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Night Accessory Another(非公開中)
[評価] ★★★★★
「アクセサリー……それは身に付けるものに在らず」
この口上を目にすれば扉に手がかかるというもの。
しかも
それは人生を彩り、そして時に狂わす運命の共犯者である、と!
そして開けた『Night Accessory』の扉…
案内人はあのエミリー。
赤い宝石のいわくをと導かれるまま覗いた物語では、ある女性が自身を襲った災難について記憶をたどっている。
まず少しだけ明かされた彼女の素性。
何が起きたのか…?
それはアクセサリーとどう繋がるのか?
【女王様】【飴】【無知】のタグも妖しく、既にサスペンスフルな雰囲気にどっぷりです。
他サイトに先駆けての公開!
続きが待ち遠しいです!
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[評価] ★★★★★
闇というにはあまりに濃く、傷というにはあまりに深い灰谷氏の過去…
その正義感と過剰なほどの柊への憎しみ、萌への愛情の謂れを知ることは、こんなにも胸を抉る痛みを伴うとは…!
その殆どを灰谷氏の独白で綴られることが、持続する緊張感と、ひとつづきの映像を浮かび上がらせ胸にせまります。
禁兄の中にあっては少し異質なエピソード。けれど今だから語ってほしかったエピソードであることは、灰谷氏の手を握る萌の姿からはっきりと知ることができます。
ドラマのうねりを予感させながら、灰谷氏にシンクロした胸に優希の存在が残り続けています…。
しののめさんの筆の力に心からの拍手を!
