なんじゃこりゃ!?
猫の日に因んで(´ฅω•ฅ`)チラッっと覗いてみるつもりが、ハマってしまった。猫の体温とか毛並みとか、ナゼか感じさせる不思議な作品ですね。
マスター(♡˙³˙)かわえぇやないか…。匂い嗅ぎたい…。
昔飼ってたヒマラヤンのおでこや顎に手をかざすと、磁石の様に顔を寄せてくるのを思い出しました。今は亡き次郎さんに、また会いたいなぁ…。
また続き読みに来まぁすヾ(*ΦωΦ)ノ
レビュー一覧
全27483件

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[評価] ★★★★★
こんにちはー!
BL編ありがとうございます!
本編もとてもとても気に入っているのですがやっぱりBLは別というのか(笑)
そして物凄く私の好みド直球なものでとにかく最高でした!
敬語っていいですね(笑)
二人ともいいお歳なのでしっとりとした感じになるのかなと思いきや、、、想像以上にイチャラブしてるようで楽しかったです!
次章で最後なのですね!
最後までとても楽しみです!
次回作は勝手にBLを期待してますがゆきめさんの作品はどれも好きなのでNLもいいなーと思ったり(笑)
次回作も楽しみにしてます!
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[評価] ★★★★★
傷つきながら愛する柊を守った萌
その萌のため一撃を振り抜いた灰谷氏
ついえた修斗の復讐…
語る和虎にシンクロしながら、目の前で起きているかのような臨場感に拳を握り息を詰めていました
熱い夜の終わる兆し…
安堵とともにこの夜の向こうにいる巽さん、由奈、美弥子を思うとき、ドラマはきっと更に深くひとりひとりを繋ぎながら続いてゆく
そんな思いを新たにしています…
そしてふと思うのです
柊の命は守られた…要の予言ははずれたのだろうか、と
この夜がどこへ続いてゆくのか、胸が高鳴ります
連日の更新ありがとうございます!
今、『聖戦』の意味を噛みしめています…
そして、萌を抱きしめてあげたい
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[評価] ★★★★★

更新ありがとうございます!!
動き展開が早く
頭の中がパニック状態です
たった一ページなのに緊迫する展開で
ついてくのがやっとで
ドキドキ
いい意味ではない
ドキドキが止まりません…。
早くいい意味でのドキドキが読めるのを
心待ちにしています。
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[評価] ★★★★★
更新ありがとうございます🙌⤴️
お久しぶりの更新に「よ!待ってました!」と、テンションが上がりました!
なんとも、切なく危ない状況が続いていますが💨💨💨
なんと…鋭い鷹のような目が鈍く光ってましたね!
復習と言うのは…怖いもので
鷹の翼は折れてはいないようです!
灰谷!頑張れ――――…
そして、修斗…もう十分です!
止めて!誰か、萌ちゃんと柊を救ってあげてください‼️
な願わくば…修斗も救ってあげてください🙇⤵️
更新楽しみに待っています!これからも、応援しています🙌⤴️
今年もよろしくお願いいたします🙇⤵️
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[評価] ★★★★★

更新ありがとうございます!!
もう展開が早くて面白くて
1日に何十ページも読むくらいハマって
昨日、読み終えて
次の更新はいつかないつかなって
待ってたら
更新された小説の欄にタイトルを発見
すぐ読みました!!
段々とエロくなるヒナタ
隼人さんは一体どんな人なのか
クラスメートとの関係も気になるし
更新楽しみにしてます
頑張ってください
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Mr. Lonely(非公開中)
[評価] ★★★★★
おはようございます♡
連載開始から早4ヶ月。
登場人物の背景が少しずつ見えてきてますます、
面白くなってきました!!
相葉くんとお子ちゃまの会話はホクホクしていてシングルなのにも理由がありそうで。
大人になるとたくさんのしがらみが出来て自分から踏み出すということに臆病になってくる。
そこがニノも相葉くんももどかしくて…
高校時代から心に秘めてきた二人の恋が成就することを願っています!
そして、潤くんと大野さん。
長い付き合いなんだね。
この二人の馴れ初めとかも気になっちゃう!
翔さんは…( ・∀・)
これからも続き、楽しみにしています!!!
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[評価] ★★★★★
「ハートはメトロノーム」
今回も本当によかった!!
他人(相葉くん)にはカッコイイことをどんどん言えるのに、自分のこととなるとちょっと弱気になってしまう潤くんが本当に可愛かった!
翔さんと同じで大人びているから、と勝手に思っていたけれど、まだまだ、高校生。
「潤」と呼んでほしい!!だなんて、どんだけ可愛いんだよっ!!!
マネだもんね。自分から手を出すわけにはいかないもんね( ´∀`)翔さんは何歳なんだ?!
仕事、学業、恋。メトロノームのように揺れ動く潤くんの気持ち。
この揺れ動く気持ちを書かせたら、しーまちゃんはまさしく三本の指に入るでしょう!!!
車内のため口!イイ♡
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[評価] ★★★★★
誤解にぶつかり合う男たちの原色の感情と、傍らで混乱する萌の色のない感情…
入れ子細工のように綴られる場面の鮮やかさは、読み手を萌にシンクロさせ胸をしめつけます
けれど時に遊離した萌の魂が俯瞰で語るようにも思え、記憶の扉を閉じるまでの心の動きがいっそう印象に残るのです
身体の自由を取り戻した萌がその身を投じた先は愛する人か、目覚めた悪魔か…
対に対峙するふたりのシュウに鼓動は更に早まります
それにしても黒いコートが
『ゆっくりと 音もなく うずくまる人の形に 変わっていく。』とはなんて表現!
不気味さが背筋を這い上がりました
更新ありがとうございます!
次の和虎sideはもしかして… -
[評価] ★★★★★

更新ありがとうございます
なかなかハラハラ、ドキドキの展開で
灰谷さんは何も悪くないのに
状況から灰谷さんが
悪者に見えて
頭に血が上った柊には灰谷さんの言葉は
全然頭に入ってこなくて
言い訳に聞こえて
萌は声も出せず、そうしてる間に
修斗が目を覚まし柊に
体当たりして
光る何かが飛び去った
光る何か
一体何だろう…
修斗の持ち物だとしたらおそらく
あれなのか…
自分の考えを文字にするのは難しくて
これをどう表現すればいいか
文字にすれば伝わるか
本当難しくて
一ページ書くのに
何時間、酷いと何日もかかったり
妥協せず、お互い頑張りましょう!!
