レビュー一覧

全27483件

  • [評価] ★★★★★

    注意!ネタバレ表示中

    久しぶりです、毎日更新ありがとうございます!

    さて
    最初は聖くんがヤバい子で朝陽さんが不思議な人ぐらいだったのに、だんだん朝陽さんが聖くん監禁するとこまできてるのがなんかすごい好きです。それで喜んでる聖くんも含めて、2人してヤンデレみたいなのが斬新だし独特の空気感があって良いですね。合意の上なら犯罪でもなんでもない、って全部受け止めたどころか自分まで同種だったあたり朝陽さんポテンシャルたっかいですね、めっちゃ推せます。
    普段はすごい聖くんに甘くて気遣いもできて優しくて、でも酔ってる時とかは子どもっぽく甘えてきて、さらに嫉妬したらレイプからの監禁までするってギャップが素晴らしいです...。
  • Sync(非公開中)

    [評価] ★★★★★

    注意!ネタバレ表示中

    『いざ、その情熱のままに』

    待ってましたよー
    誰だろう?まとめて読みたいって私の気持ちを代弁してくれた方は~!
    感謝です!
    気がついたときにはすでに更新されているから、続きだよな?と思いつつ…振り返りたいな、と思ったりしてたので!

    しゃべり口調がドラマのままで…
    「べっつにぃ~」が聞けた!
    凌太の隠れた気持ちってドラマの中では表現されてなくて。こっちの想像なんだけど、切ないまでに春田を想うところ、それを隠そうとしてるところがいじらして…あぁ、好き♡

    そして、「チカヅキタイ」
    「松本!頼むっ!」といつかのvsでのSさんを思い出す!

    こちらも、楽しみにしています!
  • [評価] ★★★★★

    注意!ネタバレ表示中

    ドラクエらんどから読んでましたが、読み続けると、まるでその世界が、鳥山明調で頭に浮かんできます。

    やはり、前作同様、ページが進みますね。

    作者さんを追い詰めるようですが、「もう終わった……」とすぐ思ってしまう。それだけ、読んでいて楽しい。

    松茸1本食いですか。信楽の方に、秋になると松茸の暴れ食いが出来る店があります。

    でも、あの世界の松茸、なにかありそうですね。

    月影はまさか……マカ王を飲んだ(違う違う)
  • [評価] ★★★★★

    注意!ネタバレ表示中


    少しお話を忘れてたので、『子猫クライシス』から読ませていただきました。

    女の子みたいに華奢で可愛いユナくん💓
    ついに啓二さんと結ばれたんだね!
    もうユナくんが可愛くてたまらんです(笑)

    中学は男子ばかりだけど、また色々ハプニングがありそうですね( 〃▽〃)
    啓二の勤める会社はユナくんの父親の会社かどうかも気になります。

    ってことで次回もよろしくお願いします(笑)


  • [評価] ★★★★★

    注意!ネタバレ表示中


    読み始めたらめちゃくちゃ面白い。
    しかもビールと鶏軟骨唐揚げが無性に食べたくなってきた。

    森屋の話が面白いですね。
    そしてツッコミまくる滝繁も。

    また執筆の合間に読ませていただきますね(^^)


  • 千ノ華【第2部】(非公開中)

    [評価] ★★★★★
    この作品がとても好きで、もう何回も何回も読み直しています!
    どうか更新の方を応援しています、頑張ってください。
  • [評価] ★★★★★

    注意!ネタバレ表示中

    こんにちは!
    またヤンキー智に会えるのですね!そして校長とのイチャらぶが 読めるのですね⁈
    そのついでに Jとしょさんの恋バナが読めるのですね(^ω^)

    え?
    逆ですか…?

    (*⁰▿⁰*)
  • [評価] ★★★★★

    注意!ネタバレ表示中

    そして、こっちも読んだー‼︎笑

    愛に溢れる作品で、うるっときてしまった。
    お父さんの優しさに触れて育って、ホント良かったなって。

    あれだな。
    優しさとホラーとエロさを兼ね備えるゆきめワールドに久々に触れる時間があって良かった(*^^*)
  • [評価] ★★★★★

    注意!ネタバレ表示中

    ゆきめちゃんご無沙汰ぁー!
    そして読みましたよ‼︎
    相変わらずのエログロ‼︎‼︎

    まさかの……⁈⁈⁈

    って感じだったけど、お母さんよりはお父さんが生き地獄な感じが……:(;゙゚'ω゚'):
    イキ地獄………

  • [評価] ★★★★★

    注意!ネタバレ表示中

    「萌を‥‥俺にください‥‥」
    人は誰も還りたいあの日を抱いているのですね

    後悔と苦悩は柊の表情を歪めているのだろうか…とその背中を見つめるような思いでした

    そして

    『漂う俺と美弥子を
    粛々と押し流していた川は
    湖にたどり着いたように
    その流れを止めていた。』

    この美しい一文から始まる柊と美弥子さんのやり取りに端を発した記憶の数々が、柊の感情を翻弄するさまは鮮やかで、更に巽さんの旅立ちと還らない日々を印象づけ読み手を限りなく柊へシンクロさせる…
    唸りました!

    更新ありがとうございます!

    方をつける、とは果たして…
    思えば巽さんと柊がこの家で同じ時間を過ごすのはあの夜以来…切ないです
TOPTOPへ