アンタが好き〜高校生編〜【スラムダンク BL】
第2章 好きになった責任を取って
三井「晴子ちゃん そんな心配することないよ。
桜木は 晴子ちゃんのこと 好きなんだから。
ね?彩子」
彩子「そうよ!晴子ちゃん!自信持って!」
晴子「はい!」
彩子「で 三井先輩、早く
流川に告白してください。あの子
絶対待ってると思ってますから。」
三井「振り出しになった…せっかく
晴子ちゃんの話に行かせたのに。」
晴子「三井先輩は 流川くんのどこが
好きなんですか?」
三井「流川は バスケが好きなんだなぁと思ってるし
流川の中身かな。あいつ 普段はあれだけど
バスケに対しては 熱くなるから。
それに 流川のプレイが好きかな。」
彩子「ですって。流川」
三井「は?」
流川は出てきて 三井の前に 立った。
すると 三井はいきなり
立ち上がって 走り出した。
流川「三井先輩!?」
桜木は 晴子ちゃんのこと 好きなんだから。
ね?彩子」
彩子「そうよ!晴子ちゃん!自信持って!」
晴子「はい!」
彩子「で 三井先輩、早く
流川に告白してください。あの子
絶対待ってると思ってますから。」
三井「振り出しになった…せっかく
晴子ちゃんの話に行かせたのに。」
晴子「三井先輩は 流川くんのどこが
好きなんですか?」
三井「流川は バスケが好きなんだなぁと思ってるし
流川の中身かな。あいつ 普段はあれだけど
バスケに対しては 熱くなるから。
それに 流川のプレイが好きかな。」
彩子「ですって。流川」
三井「は?」
流川は出てきて 三井の前に 立った。
すると 三井はいきなり
立ち上がって 走り出した。
流川「三井先輩!?」
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