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アンタが好き〜高校生編〜【スラムダンク BL】

第2章 好きになった責任を取って

その日から 三井は
桜木ではなく
流川を見るようになった。

それを見ていた彩子は
流川が上手く誘導したんだなと
思った。


彩子「流川 中々やるんじゃない。」


その隣にいた宮城も頷いていた。


宮城「やはり 三井さんには
流川じゃないと。」

彩子「あら リョータ。分かる?」

宮城「分かるよ。アヤちゃん❤」

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