あさいらむーんのひとりごと
第62章 2026年1月
2026.01.17. 土曜日
「新しいプロットを書き出す」
現在、次の新章に向けた前準備をしている拙作「クローン人間は同じ夢を見るのか」
過去の名称を掘り出す作業と並行して、今後のあらすじを書き出しています
トルコ、アゼルバイジャンと戦地が拡大していくなかで新たな戦地として冒頭の国ブルガリアに戻ろうか、と考えて今はブルガリアの事を調べています
ちょうど1週間ほどの「ブルガリア旅行記」というブログを見つけたのでそれを読み込んでイメージを高めていました
ロボット戦闘アクションものなのであまり街並みを反映した描き方は出来ないとは思うのですが、自分の中でイメージをふくらませていこうと思います
キャラクターたちの立ち回りはあとで考えるとして、ここからストーリー全体がどう動いていくのか、全体のストーリーを一度書き出す作業に戻ります
あらためて企画案立ち上げた2023年の最初のアイデアページを確認します
するともう既に本編とかなり食い違ってきており、脱線したまま戻せない状況
そのためこのまま新規のストーリーを考えることにしました
まぁ、当初のプロットでは
「強力な兵器が現れた」
「クローン少女たち」
ぐらいしかなかったのであまり詳しいストーリーは無かった
4ページくらいラストシーンまで書き出してみる
なんとなく決着はついた
でもすこしあっさりしすぎてて、余韻もなにも無さそうだ
とりあえず新しいプロットの骨組みとしておく
ここからキャラクターたちの立場や思惑を絡めていこう
この「クローン人間」のおかけですこしプラスになったことがある
それは旅行記部ログを見るようになったことだ
直接活かせないことのほうが多いけど、ブルガリア、トルコ、アゼルバイジャンが少しだけ身近に思えてきた
以前の「浮遊空母」のときもウィキペディアで東南アジアやインドなどを下調べして書いたりしてましたがら旅行記までチェックはしてなかったので出てくる世界観が以前よりも近く感じる
今回は黒海、コーカサス地方で終わると思うけど、これからまた世界中を身近に感じられるお話しを作りたいものだ
「新しいプロットを書き出す」
現在、次の新章に向けた前準備をしている拙作「クローン人間は同じ夢を見るのか」
過去の名称を掘り出す作業と並行して、今後のあらすじを書き出しています
トルコ、アゼルバイジャンと戦地が拡大していくなかで新たな戦地として冒頭の国ブルガリアに戻ろうか、と考えて今はブルガリアの事を調べています
ちょうど1週間ほどの「ブルガリア旅行記」というブログを見つけたのでそれを読み込んでイメージを高めていました
ロボット戦闘アクションものなのであまり街並みを反映した描き方は出来ないとは思うのですが、自分の中でイメージをふくらませていこうと思います
キャラクターたちの立ち回りはあとで考えるとして、ここからストーリー全体がどう動いていくのか、全体のストーリーを一度書き出す作業に戻ります
あらためて企画案立ち上げた2023年の最初のアイデアページを確認します
するともう既に本編とかなり食い違ってきており、脱線したまま戻せない状況
そのためこのまま新規のストーリーを考えることにしました
まぁ、当初のプロットでは
「強力な兵器が現れた」
「クローン少女たち」
ぐらいしかなかったのであまり詳しいストーリーは無かった
4ページくらいラストシーンまで書き出してみる
なんとなく決着はついた
でもすこしあっさりしすぎてて、余韻もなにも無さそうだ
とりあえず新しいプロットの骨組みとしておく
ここからキャラクターたちの立場や思惑を絡めていこう
この「クローン人間」のおかけですこしプラスになったことがある
それは旅行記部ログを見るようになったことだ
直接活かせないことのほうが多いけど、ブルガリア、トルコ、アゼルバイジャンが少しだけ身近に思えてきた
以前の「浮遊空母」のときもウィキペディアで東南アジアやインドなどを下調べして書いたりしてましたがら旅行記までチェックはしてなかったので出てくる世界観が以前よりも近く感じる
今回は黒海、コーカサス地方で終わると思うけど、これからまた世界中を身近に感じられるお話しを作りたいものだ
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