テキストサイズ

私の巨乳を愛した兄

第2章 始まり

「なぁ、お前の胸でかいなぁ、そんな胸俺の好みだ」

兄は、制服の上を脱がした。

ブラと一緒に

「ダメよ お兄ちゃん」

彼は、わたしの乳首をペロッと舐めた。

私の体が熱くなるのを感じた。

あそこも

パンティが濡れているのを感じるの。

彼は、私の胸を揉む。

彼の手には、収まらなかった。

「あん、やだ、だめよ」

「ダメそうに見えないけど」

彼は、私からスカートを脱がした。

私のお尻をパンティの上から揉む。

「ああ」

身体が熱くなるのを感じる。

あそこも

そして、パンティが濡れる。

彼がパンティ越しに、あそこを触ろうとした。

止めて、そこは、濡れているの

私は、兄に見てほしくなかった。

しかし、兄は、パンティ越しに私のあそこに指を入れた。

「ダ、ダメ」

兄は、あそこから指を抜くと、パンティを脱がし、あそこに手を入れた。

「ああーーあ」

兄は、指をもっと奥まで入れる。

ストーリーメニュー

TOPTOPへ