私の巨乳を愛した兄
第2章 始まり
「ねぇ、あんたって本当に胸でかいよね、でかいどころじゃないね 巨乳?」
「そうだね ハハハ」
私は、いつもそう言うけどね、本当は、嫌だ。
本当の事は、言えない。
そして、私は、家に帰ると、早速テレビを見た。
制服のまま
私は、カーペットを敷いた床に座り込む。
母さんと父さんは、仕事で忙しいからめったに帰ってこない。
いるのは、私と兄だった。
姉もいるけど彼氏と一緒に住んでる。
私は、テレビを見ていると、兄が帰ってきた。
「ただいま!」
「おかえり」
兄は、帰ってくると、私の隣に座った。
兄も制服のまま
兄は、私からリモコンを取り上げると、テレビを消した。
「ちょっと何すんのよ」
「なぁ、加奈?」
「ん?」
「俺今まで、ずっとしたいことがあったんだ、していいと思う?」
「いいんじゃない? 自分で決めたら」
「本当?」
「勝手にして」
「分かった」
兄は、私を抱きしめた。
「ちょ、なにすんのよ」
そのまま、私と兄は、倒れこんだ。
そして、私のスカートからシャツを出すと、そのままシャツの中に手を入れた。
「なにすんのよ!」
「俺がずっとやりたかったことだ」
「はぁ?」
しかし、兄は、私の言葉を無視すると、私の胸(巨乳)をブラの上から揉んだ。
「ダメよ 止めて 兄ちゃん あーー」
それでも兄は、私の胸を揉んだ。
「そうだね ハハハ」
私は、いつもそう言うけどね、本当は、嫌だ。
本当の事は、言えない。
そして、私は、家に帰ると、早速テレビを見た。
制服のまま
私は、カーペットを敷いた床に座り込む。
母さんと父さんは、仕事で忙しいからめったに帰ってこない。
いるのは、私と兄だった。
姉もいるけど彼氏と一緒に住んでる。
私は、テレビを見ていると、兄が帰ってきた。
「ただいま!」
「おかえり」
兄は、帰ってくると、私の隣に座った。
兄も制服のまま
兄は、私からリモコンを取り上げると、テレビを消した。
「ちょっと何すんのよ」
「なぁ、加奈?」
「ん?」
「俺今まで、ずっとしたいことがあったんだ、していいと思う?」
「いいんじゃない? 自分で決めたら」
「本当?」
「勝手にして」
「分かった」
兄は、私を抱きしめた。
「ちょ、なにすんのよ」
そのまま、私と兄は、倒れこんだ。
そして、私のスカートからシャツを出すと、そのままシャツの中に手を入れた。
「なにすんのよ!」
「俺がずっとやりたかったことだ」
「はぁ?」
しかし、兄は、私の言葉を無視すると、私の胸(巨乳)をブラの上から揉んだ。
「ダメよ 止めて 兄ちゃん あーー」
それでも兄は、私の胸を揉んだ。
作品トップ
目次
作者トップ
レビューを見る
ファンになる
本棚へ入れる
拍手する
友達に教える