責められたいの
第9章 異国の夜〜淫夢〜【完】
アルバートから渡された
紐タイプのパンティを
エリオットがスルッと外すと…
私のべちゃべちゃに濡れた部分が
明るい部屋の中で晒されてしまう。
乳首への愛撫を続ける
エリオットからはまだ見えないけど
ソファに座っているディランからは
きっと丸見えだろう…
それがすごく恥ずかしい。
「リサ…めちゃくちゃ濡れてるでしょ…
どう?ディラン?
近くで見て教えてくれる?」
エリオットによく似ているけれど
少し精悍な感じのするディランの
端正な顔が近付いてきた…