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〜私の覚悟〜

第6章 〜真のセックス

「あれ?セックスしたいなんて俺言った?ふふ。してほしいのか。ごめんね?ゆるして。」


真の顔を見ると、もう怒れなくなってしまった。仕方なく、私は顔を真っ赤にして静かにうなずいた。


「ふふっ雪、超可愛いんだけど。たっぷりとイカせてあげるね。あと、続きのお仕置きもしなくっちゃ!」


そう言って、真は私のアソコをペロペロと舐めた。


「あっ・・・ヤンッ・・・き、も・・・ちぃぃぃ!やぁぁ・・・ダメ・・す、すごいぃぃ!!」

「ダメ?じゃあやめてあげるよ。」
と真は意地悪そうに言った。




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