テキストサイズ

スイートセックス

第1章 就職

「麻里奈さ…」
名を呼ぶ間も無く口封じをされた。
クチュッ…クチュッ…
いやらしい音がトイレに響き渡る。
やだっ…恥ずかしい…
トイレって意外に外漏れするじゃん…
「………んっ…♡」
やだ…声でちゃった。
恥ずかしいー…!/////

ぷはっ

口封じが離される。

「ファースト?」

うぇーん、図星ぃ。

「かわいいからモテだと思うのに、
ファーストなのね。男選ぶタイプかしら?」

そう言いながら私の胸を触る。

「あ…/// もて…てなんか、ないですょ…♡」

変な声でちゃうからやめて…/////
乳弱いんだからぁ…あんっ/////

ストーリーメニュー

TOPTOPへ