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スイートセックス

第1章 就職

ハスキー声お姉さんがスタッフルームに
連れてきてくれた。
「はっきりだけど、あれは嫌よね!分かる」

よかった…

「どうしたわいいかわかんない?
…じゃあさ、アタシとしてみる?」

え?あ、レズ?あの、憧れの?
いやいや、私なんか…

ええええええええ??!!?

「はい!」

いい返事だ!自分で言うのもなんだけど!

「じゃあ、行こう?」

私たちはスタッフルームを速やかに出て、
トイレへ向かった。

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