スイートセックス
第2章 初来客
「ロリが無駄口叩いてんじゃねぇよ!」
べりっ!
私の私服を破られた。
ブラは丸見え。
この服気に入ってたのに、ひどい。
恐怖と気持ち悪さで震える。
やだよ、助けて!
「お前みたいなロリはな、
俺に犯されてヤリマンになればいーんだよ!」
スカートは素早くもくられた。
反抗ができない、こわいよ…!
「さてと、このパンツの中の
今が旬の食べ物はどうなってるのやら」
パンツを脱がされ、男にアソコを見つめられる。
「全然濡れてねぇな…キスするぜ」
ちゅぅっ
グチャグチャ…べちょべちょ、ちゅぅっ
気持ちよくないよ、痛いよ…
「俺様のキステクはどうだよ?
びっちょびちょのはずだぜ?」
そんなわけない。
私のあそこは、カピカピ。
「っんだよ!金払ってんだぞこっちは!
仕方ねぇな!このまま入れちまうぜ!
ヤリマンのクソロリ!」
やだ、それはやだよ!いたい!!!
グチャっ!!
男のあそこが私のあそこに入った
痛い!痛い!痛い!!!
やだ!痛いよ…!!!
血がどんどん溢れる。
痛くて耐えれない。
私は泣く。
恐怖と痛みで。現実を物語る。
「血ばっかじゃねぇかよ!
クソロリが!!もっと濡らせれねぇのか!」
やだ…もう
…死んじゃう!!!
ガチャッッ!!
「…伊織ちゃっ…!!
アンタ、したことわかってるの!?
警察を呼ぶわ!伊織ちゃん、待ってね」
…麻里奈さん…
麻里奈さんは離れた男を
睨みつけ、私を引きだし、男を閉じ込めた
べりっ!
私の私服を破られた。
ブラは丸見え。
この服気に入ってたのに、ひどい。
恐怖と気持ち悪さで震える。
やだよ、助けて!
「お前みたいなロリはな、
俺に犯されてヤリマンになればいーんだよ!」
スカートは素早くもくられた。
反抗ができない、こわいよ…!
「さてと、このパンツの中の
今が旬の食べ物はどうなってるのやら」
パンツを脱がされ、男にアソコを見つめられる。
「全然濡れてねぇな…キスするぜ」
ちゅぅっ
グチャグチャ…べちょべちょ、ちゅぅっ
気持ちよくないよ、痛いよ…
「俺様のキステクはどうだよ?
びっちょびちょのはずだぜ?」
そんなわけない。
私のあそこは、カピカピ。
「っんだよ!金払ってんだぞこっちは!
仕方ねぇな!このまま入れちまうぜ!
ヤリマンのクソロリ!」
やだ、それはやだよ!いたい!!!
グチャっ!!
男のあそこが私のあそこに入った
痛い!痛い!痛い!!!
やだ!痛いよ…!!!
血がどんどん溢れる。
痛くて耐えれない。
私は泣く。
恐怖と痛みで。現実を物語る。
「血ばっかじゃねぇかよ!
クソロリが!!もっと濡らせれねぇのか!」
やだ…もう
…死んじゃう!!!
ガチャッッ!!
「…伊織ちゃっ…!!
アンタ、したことわかってるの!?
警察を呼ぶわ!伊織ちゃん、待ってね」
…麻里奈さん…
麻里奈さんは離れた男を
睨みつけ、私を引きだし、男を閉じ込めた
作品トップ
目次
作者トップ
レビューを見る
ファンになる
本棚へ入れる
拍手する
友達に教える