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黒バス 下剋上バスケ!

第7章 1年間の積み立て;目標‐本格化へ〜

洛山高校へ進学−。
入学式。。
それが終わると,部活への誘いが盛んに行われていた。

所々で新入生に,特色・取り組み方や掲げているモノを説明していた‥。


華村「じゃ,行って来る'。」
葉山・根武谷「おう!。」 実渕「行ってらっしゃい。」

バスケ部の所へ行き,出身中学と現クラス・備考欄と記入-。


校門を出る。
華村(ン〜'。) 両腕を上げ,伸びをする。

中学時=卒業式いっぱい迄,練習浸け。。。
その後はストリートバスケ場での練習-。

根武谷「‥休めたけど,又すぐバスケ生活だな。」
葉山「こんだけ休み貰えりゃ・OK!。」
実渕「年末年始より休めたしね‥。」


3月-永燈中学。
先生「まだ,体育館を使うのか!゙。もう良いだろう!.」
皆<!゙>

華村「心の中に,大きなモノを掲カカげているんです!。」
「゙‥.」


実渕.手で軽く・肩の横を触り制止して,「すみません.でも大事な目標が在る事は,言った通りです。

もう少しだけ,貸して貰えないでしょうか!?。」
言い終わった後,少し頭を下げる。

皆<!‥。>

根武谷と葉山もお辞儀をする。。
華村「お願いします!。」

先生「ま…良いだろゔ。」


3月下旬から高校で部活が始まる迄,練習の休み期間とした‥。

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