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黒バス 下剋上バスケ!

第8章 目標- 本格始動!

4月−。
始業式日。

少し振り返り‥去年の事を話す。
制服の事で話したと持ち上がる。。


去年-。
実渕「何か,,永c怖いわ゙゙。」

葉山「!,あ.俺も思ったー!。」
華村「俺も….」

根武谷「ンん゙?.」

華村「小太郎…あまり似合わないょな゙。」

根武谷「ハハッ~,何かな.」
実渕「゙そうかも.暗い色自体…。」

葉山<ンニャ?> 下を向き‥制服を見る-。


葉山「実渕…何気,格好良い?.」 驚きつつ,言う。

華村「良いよな~!。」
根武谷「ぉ,おう…1.5割増しか?゙。」

実渕「あら',ありがと。」

根武谷「華村‥良い感じだぜ'。」

実渕「ええ,似合ってるわね~。」
葉山「こっちもこっちで‥何割か増し?'。。」

華村「ハッ、サンキュ'。」(何だか,恥ずかしいな‥.)


クラス替え-。
華村・実渕<!>

華村「一緒か'.宜しくな。」
「宜しくね。」

葉山「良いな〃〜‥。」
華村「すぐ友達出来るんだろ?'。」
「うん!,まっかせて'。」

根武谷「こぃつ,異様に早いよな…。」


後日-。
華村「俺,勧誘部員の入部日には行かないと,なんだ。
追って…」
葉山「行く!。」

「え?゙,追って誰かを伝えるよヽ。」
「1人に任せるのも,あれだろ!。」(華村だって,ストレスだろうし.)

華村「゙良いのに….それなら,練習出なきゃだぞ。」

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