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先生は私を愛さない

第1章 今日だって。

「だめ…んんんっ!……あっ…!」

さらに今度は硬く膨れ上がった
クリの皮を剥く。
むき出しになったそれを容赦無く
指先でこねるようにして弄ぶ。



「お前のココは相変わらず弱いな。
ちょっと弄っただけでこんなにも硬く勃ってる…。」

クリを何度も人差し指で弾く。



「それにさっきから、喘ぎ声ばっかあげやがって。
本当にお前は淫乱な女だな。」


かすかに冷笑を浮かべて言う先生の目は
本当に心から私を軽蔑しているみたいだった。


やめて
そんな目で見ないで
そんなこと言わないで


そう思う気持ちとは裏腹に
躰は淫らにも自ら刺激を求めていた。

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